| (19.6月号) | 日本駐在武官に対するロシア当局の積極工作(2)/三入凡弁 |
| (19.5月号) | 日本駐在武官に対するロシア当局の積極工作(1)/三入凡弁 |
| (18.1月号~)
| 【連載:ロシア諜報史】(1)~(66)/瀧澤一郎 |
| (18.1~5,7,9~12月号,19.2・3・5,7~10,12月号,20.1,3~12,21.1,3~12,22.1,3~9・11,12,23.1,3~12,24.1,3~6月号) |
| (18.4月号) | 崩壊する北朝鮮の情報統制/宮田敦司 |
| (17.4月号) | 北朝鮮老スパイ(布施寿町事件)/諜報事件研究会 |
| (16.9月号) | <特集:現行警察法施行50年と治安─その2>北朝鮮工作員による戦後のスパイ事件/諜報事件研究会 |
| (16.8月号) | <特集:現行警察法施行50年と治安>ロシア,中国,北朝鮮による対日有害活動/外事問題研究会 |
| (16.2月号) | <特集:治安情勢の展望>スパイらしくないスパイ─中国の特色ある情報活動/中国問題研究会 |
| (15.8月号) | 「力の省庁」再編動向/ロシア問題研究会 |
| (15.8月号) | イラク情報治安組織の内情/瀧澤一郎 |
| (15.3月号) | <特集:日朝関係と治安>過去に検挙された事件にみる北朝鮮スパイ活動/諜報事件研究会 |
| (15.3月号) | <特集:日朝関係と治安>金正日と情報機関─金正日政権が巨大情報機関を必要とする理由/宮田淳 |
| (14.12月号) | 韓国大統領選挙と北朝鮮の工作活動─活発化する北朝鮮情報機関と人民軍の活動/宮田淳 |
| (14.4月号) | 北朝鮮工作船の脅威─九州南西海域における不審船事案と過去の不審船事案を比較して/諜報事件研究会 |
| (13.8月号) | 日本を脅かすスパイ国家・北朝鮮─暗躍する北朝鮮工作員/諜報事件研究会 |
| (13.4月号) | ロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)について/ロシア問題研究会 |
| (12.8月号) | ロシア情報機関の現状等/ロシア問題研究会 |
| (12.2月号) | <特集:治安情勢の展望>朝鮮半島赤化統一を狙う金正日─暗躍する北朝鮮工作員/北朝鮮諜報事件研究会 |
| (11.8月号) | 狙われる日本沿岸─過去の北朝鮮スパイ事件を手がかりに不審船の目的を検証/諜報事件研究会 |
| (10.11月号) | 活発化するロシアの経済諜報活動/ロシア問題研究会 |
| (10.6月号) | 暗躍する北朝鮮工作員/北朝鮮諜報事件研究会 |
| (10.2月号) | <特集:治安情勢の展望>非公然・非合法活動を継続するロシア/ロシア問題研究会 |
| (9.11月号) | 北朝鮮工作員による戦後のスパイ事件/諜報事件研究会 |
| (9.4月号) | 日本人になりすました北朝鮮スパイ─「西新井事件」を回顧して/諜報事件研究会 |
| (9.3月号) | 最近の米国情報機関の動向/情報問題研究会 |
| (9.1月号) | 北朝鮮の対南工作機関/朝鮮問題研究会 |
| (8.9月号) | 最近のフランス情報機関の動向/有栖川悠 |
| (8.7月号) | ロシア情報機関の変遷に見る活動実態/ロシア問題研究会 |
| (8.5月号) | 冷戦終結後の米国CIAの変貌/小川和久 |
| (8.5月号) | 北朝鮮による日本人拉致容疑事案/諜報事件研究会 |
| (8.1月号) | 戦後50年の主要なスパイ事件/諜報事件研究会 |
| (7.9月号) | 中国の公安機関及び国家安全機関の変遷と最近の動向/中国問題研究会 |
| (7.7月号) | 最近のロシア情勢を背景とした情報機関の変遷/ロシア問題研究会 |